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新年早々・・・
JUGEMテーマ:日記・一般
 





ナンド「はぁ・・・、初夢かぁ・・・・・。いい夢見れるか不安だなぁ」










グラ「おいらにまかせな!!」





ナンド「はっ!? 君は!?




グラ「おいらはグラえもん、ダメダメでどうしようもない君を君の子孫達が粛清救済すべく未来から送り込んできたダメ人間型エンジェ・・ゴフン!!・・アンドロイドさ!!」





ナンド「も・・、もしもし!!けっ・・警察ですか!!?」






グラ「ストォォォォォォォォォォォプゥゥゥゥッ!!!!!」





ナンドうわぁぁぁぁぁぁ!!?





グラ「ま、待ってくれ!!」



ナンド「・・・・え?




グラ「君を助けにきたんだ僕は!!」





ナンド「・・・・・・・」




グラ「疑うというのなら・・・・・そうだ!!君にいい初夢を見せてあげようじゃないか。悪くないだろ?」





ナンド・・え、本当!?




グラ「おやすいごよーだ!!この秘密道具の入った三次元ポケットで・・・・・・・・



ナンド「ソレ普通のポケットじゃね?




グラ「んーーー、・・・あった!! パンパカパーン!!」









グラ「エロ本ンンンンンンンッ!!」




ナンド「ええええええええええええええええええええええええええええ!!?」






グラ「さぁ、これを枕の下に敷いてムラムラしながら眠りにつけば初夢なんてイチコロさ!!




ナンドいやいやいやいやいや!!? 僕が見たいのはそんなんじゃなくって・・・・・!!」





グラ「え・・そうか・・・・・ならっ、
ぱんぱかぱーん!!」









グラ「同人誌いいいいいいいいいいっ!!」




ナンド「オィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィッ!!?」




グラ「この戦利品を枕の下にブチこんでハァハァしながら眠りにつけば初音ミクなんてイチコロさ!!





ナンド「そんな初夢の時点で夢もクソもねぇよブチ壊しだよ、んなもん見てどんな一年過ごすのか見てみてぇよ!!」




グラ「むぅ・・・・・、じゃあ究極奥義見せてやる・・・!! ぱんぱかぱーんぱんぱーん!!!!」













グラ「オn・・」












ナンド「言わせねーよッ!!??」
















































ホントすいませんでした・・・・・OTL




| あるグラさんの一生 | 03:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
そういや最近日常ネタやってなくね?

※今回の会話ネタは7月25日に編集したのに更新うっかり忘れたやつですんでそこんとこヨロシク。

―――――――――――

どーも、バイトしてても万年金欠


風吹南土で……


???「待てぇぇぇぇぇいッ!!!」

………え(;´Д`)

???「アカレンジャイ!!…ぐぼぁはッ!!?」

???「違ぇーだろバカチンがァァァッ!?」


……………………!?(゚△゚)


???「ふっふっふっ……驚いているみてーだなぁ管理人さんよぉ……?」

???「まさかブログ表層部まで出てくるとは思わなかっただろ?」


………………………(--;)


???「まーだ放心状態みてーだぞ。このクソ管理人」

???「相当ショックだったみたいだな……」


……………で、誰だオメーら?(゚Д゚)


Image029.jpg

ナンド「………………」


Image030.jpg

グラ「…………………」


うーん……悪ぃ、名前……忘れた(゚∀゚;)ゝ


ナンド「俺の………」

グラ「名前を………」


ナンド&グラ『言って見ろォォォォォッ!!?』


Image031.jpg


ひでぶぅぅぅぇぇぇええ!!!!!

………母さん、……僕、空を飛んでるよ………………………………………………………ごブちゃぁアッ!!??


ナンド「うわっ……、キレイに頭から落ちたぞオイ」

グラ「ぐっちゃ、ぐちゃにされてんよ♪」


H音Mクかこのピテカンどもぉぉぉぉぉぉぉッ!!!!

ナンド&グラ『ぎゃあああああああああ、蘇ったァァァァァッ!!?』

"Mr.アホゥ"こと管理人がそう簡単に「BEAT DOWN!!」されてたまるかよぉぉぉぉ!!!
さぁ……誰だぁ?、このブログ上から完全に存在を消されたい Desperado
クンは……?

ナンド「待て待て!? 別にケンカ売りにきたわけじゃ……!!」

グラ「そうそう、ここ最近全く出番がねぇから俺らのクソみてぇな扱いについてネゴシエーションしにきたってわけ」


ネゴシエーションの初っ端から破綻してね?いきなりブッ飛ばすこたぁーねぇだろ!!


グラ「だって自分で作ったキャラのクセに完全に忘れこけてたからじゃねーか」


……う、(-_-;)


ナンド「しかも俺ら出る度に毎回毎回デザイン変わってるし」

グラ「そういやお前髪かなり伸びたな、最初はお情け程度だったってぇーのに今じゃ別人みてぇじゃねぇか?」

ナンド「お前こそ目つきかなり悪くなってんだろ。それこそ場末のチンピラ並に」


そういや描く度に元々のデザインから掛け離れていくんだよなぁ………。最初期に描いたやつとじゃもはや別人レベルだし。


ナンド「デザインについてはどうでもいい。そんなのよくあることだしな。
それはさておき……、俺らの扱いについてだ」

グラ「つかストレートに言う。出番よこせ」


OK、OK。よそ行けアホチン。
ふざけんな、俺は忙しいんだチンカス共(´Д`)y−


ナンド「ほー…、忙しいか……」

グラ「んじゃ、いつぞやのアキバ巡業は楽しかったかぁぁぁ……?」


………!?(・△・;)

ちょっ、ちょちょちょッ!? そんな、巡業だなんて……!?
アレはノートパソコン買いに行っただけで……ッ!!


グラ「 嘘 だ ッ !!!! 」

ナンド「あ、懐かしい」

グラ「Kぇちゃぁあん……?」


誰がKちゃんだっ!?(#´Д`)


グラ「じゃあ、一緒にいたおじさんは誰かなあぁぁ……?」


いねーよ。


ナンド「母親と甥っ子はいたけどな」

グラ「あはははははははははははははははははははは…グらおぶシゅッ!!?」


悪フザケしすぎだ。つか[ひぐらし]ネタやり過ぎだっつーの。


ナンド「やり過ぎたって意識はあるんだな……」

グラ「い、痛いッ!! よくも殴ったな!?

親父にしかぶたれたことないのにッ!!」


なおさら怖ぇーよ!!?


ナンド「おーい本題入れないんだけど……」

グラ「あ、悪ィ悪ィ、あまりに久びの出番だったもんで……」

ナンド「真面目に本題入らないと話が終わんないだよッ!!」


本題も何も、俺は忙しいつってんだろがよぉ!? いつぞやのアキバ巡業だって親とガキがいたら行きたいとこもいけねーしな(-_-#)


ナンド「んじゃ、アンタは潔白だって言いたいんだな…?」


あたぼーよ♪<(゜∀゚)


ナンド「オイ……、グラ公」

グラ「おー、おk……」


……(;´Д`)?


グラ&ナンド『異 議 あ り っ!!!』


何ぃぃぃぃィィィィィッ!!?

しょ、証拠はッ!? 証拠を見せてみやがれぇぇ!!!


ナンド「では証人をこちらに……」


だ、誰だよ……?


グラ「ほーい、証人のグラでーす♪」


お前かいぃぃぃぃッ!!!


グラ「ノートパソ買った後なんだけど確か管理人のヤロー、親御さん達と別行動とってたぜ?」


…………ッ!!?


ナンド「ほほぅ……、それは本当ですか?」

グラ「その間アチコチまわってたな」


せ、せいぜいゲーセンで「SILENT HILL THEARCADE」やってただけで……。


グラ&ナンド『異 議 あ り!!!』

Image028.jpg

……………うぐっ!!


グラ「正確に言うとそのゲーセンから大通りを真っ直ぐ行ったところにあるパトカーが真ん前に止まってる店………の地下1階」

ナンド「いかにも…だな」

グラ「つか何でマッポがんなとこに止まってるんだよ……?」


だから最近あった、またオタの居場所狭くするようなクソ事件のせいだよ。アキバの至るところに警官が立ってるわ、職質やら持検やるだのでウザったいたらありゃしねぇ。


ナンド「まさか……管理人、アンタも……?」


いや、全然平気だったぜ?
強いて言うならキャッチのpigeon(イヤな女)がしつこかったぐらいだ


グラ「つーか18禁ゲーショップの前で見張れば犯罪者が見つかると思ってるなんてアホじゃねぇのマッポ?」


うんうん、すっげー同感。

ナンド「でもよくパトカーが止まってるような店に堂々と入れたな……?」


いや、探すもんはっきりしてると他のもんは目に入らなくなるんだよねぇ…。

ナンド「探すもん? エロゲーじゃないの?」


いや、確かにエロゲーも物色した(それはそれでスッゲーよかった)けど本命がなくって……。

グラ「本命ってなんなんだよ?」


ぽ……[POSTAL2]。(ザ・残虐ゲー)


ナンド「………………」

グラ「なんだエロゲじゃねぇのかよぉ?」

ナンド「コイツが犯罪犯して家宅捜査くらったら100%言い逃れできないシロモンだな……」


アイ リスペクト "ポスタル デュード"!!

危険な匂いのする男ってカッコイイよね。

ナンド「"危険な匂い"じゃなくて"危険人物"の間違いだろがァァァァッ!!?
どこの世界にスコップで人の頭ブッ飛ばしたあげくに死体に放尿ブチまけるヤツがいる!?」(※実話

グラ「あと飛ばした首にガソリンブッかけて火ィつけたあと、通行人3人に向かって"ハットトリック"で火ダルマとか?」(※実話


おいおい、そんな悪者扱いすんなよ……。
ポスタル デュードだってこう言ってるぜ?
『俺が悪いんじゃねぇ、キーボードを叩いているクソガキがいけねぇんだよ』

……って。

ナンド「メタな発言すなァァァァッ!!!」

グラ「ある意味正解じゃね…?」

ナンド「しかしこんなヤロウのどこに人に対する接客スキルが存在するのか全くわからない……」

グラ「接客……常識面担当はお前のはずだろ?」

ナンド「ん、まぁ……」


最近後輩にすら仕事で負けてるような気がしてきてなぁ……。

ま、実際負けてんだけど。

グラ「そういやお決まりの挨拶ん時に[金欠]とか言ってたけどそんなにヤヴァイのか?」


今月5万ちょい稼いだ……。

ナンド「……んで、マミーに全部持ってかれた?」


イエース……(T∀T;)


グラ「先月の8万ちょいも……?」


イエェェェース(T∀T)


グラ「うわー報われねぇぇぇ」

ナンド「全部持ってかれるとは悲しすぎるな」


持ってかれたんじゃない!!
善意であげたんだ!!

ナンド「必死にプライド守ろーとしてるぞコイツ……」

グラ「え、プライドなんてあったのか?」


あるわいッ!? それこそベジータ並にな!!


ナンド「ま、金欠は痛いよな……」

グラ「でもノートパソ買ったと思えば……」


でもそのノートパソ8万ちょいなんだよねぇ……。

グラ「……アレ、なんかお釣りこね?」

ナンド「キャ、キャッシュバックは?」


NOTHING!!!(TAT)

グラ&ナンド『………ッ!!』


……………………。


ナンド「かける言葉もないな……」

グラ「力石戦後のジョーみたいになってんよ……」

ナンド「………ん、何だこの袋?」

グラ「なんか書いてあんぞ。えーと………[Book Off]?」


Image028.jpg

ナンド「おい、管理人の顔色が変わったぞ!!」

グラ「よし、きたっ!!開けろ開けろ♪」


うわぁぁぁぁぁ!!
やめろォォォォォォッ!!!

ナンド「うわっ馬鹿、こっちくんな……!?」

グラ「そんな引っ張ると袋が落ち……ああぁぁぁぁぁッ!!」


――――――ドサッ。



※打ち込める文字数の関係で後半へ続きます。


それでは逝ってみよー。



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| あるグラさんの一生 | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
腹々怒気怒気
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ナンド「……なんだコレ?」


グラ「男の夢」


ナンド「そういう意味じゃねェよ!!管理人はどうした管理人はっ!?」


グラ「ハラ痛だってよ」


ナンド「バックレる気満々だなあのディスガイア中毒者が……!!でもなんで"腹上死"なんだよ……」


グラ「下ネタ残してバックレとはやるもんだな管理人!!」


ナンド「感心すんなボケ」


グラ「まぁ、ヤツがいないって事は好き放題できるってこった♪」


ナンド「頼むから危ないネタだけはすんなよ?」


グラ「大船…いや、それこそタイタニックに乗ったつもりでまかせろいっ♪」


ナンド「それって結局沈むってことじゃねぇかァァァァッ!!?」


グラ「とりあえず"氷山に衝突"するような発言は控えろってことだろ?
大丈夫、まかせろって♪」


ナンド「……本当にだな?」


グラ「なーに管理人の自虐ネタを披露するだけが俺達の役目じゃない。時には自由に、フリーダムにやってやろうじゃないか!!」


ナンド「てめーの発言が"ハイマットフルバースト"過ぎるんだよ!!」


グラ「……そう、そのたびにお前に正義…、"ジャスティス"の名の下にブチのめされてきたんだ……。

石田さんも真っ青だ……!!」


ナンド「お前が勝手に自爆しただけだろが……」


グラ「かといって最近ますます影の薄い小説組のあのクソチビ共と一緒にボコるこたァねぇだろ!?
おまけに死にかけの俺を路上放置だぞ!?
訴えてやる、[殺人未遂]に[死体遺棄未遂]でお前らをブタ箱行きにしてやらぁっ!!」


ナンド「悪いが、この世界にゃ裁判所とかいう法の産物なんてもんはねぇぞ?

まぁ、いわゆる治外法権ってヤツだ」


グラ「……へ?」


ナンド「頭ん中でどんなキッチュな妄想をしても捕まるなんてこたァないだろ?
罪状が[暴走行為]ならともかく、[妄想行為]で捕まったヤツがいたらスゲェよ。まぁ、行動に移せば話は別だがな。

どんな人間だって脳みそん中は治外法権だ。ヨハネスブルグも真っ青なぐらいにな?」


グラ「助けて逆転裁判ーーーーッ!!!」


ナンド「……いや、ソレ無理だから」


グラ「えぇぇ、ダメなのか……!?」


ナンド「だからそもそも法も規則もクソもねぇこの世界に裁判システムなんてもんはないんだっつーの」


グラ「MよいちゃんやMつるぎたん、Mいたんもいないと言うのかッ!?」


ナンド「あの……、一人男が混じってんですけど」


グラ「いや、あれはあれでイイ……ッ!!(#´Д`)」


ナンド「とうとうお前そっちのケまで……!!

……こっちよるな、汚らわしい」


グラ「違ぇーって!!それほどキャラが生きてるってことだよ!?

ミスフル[ミスターフルスイング]の"兎丸(♂)で俺はヌける"とかぬかした(※注・事実)どっかの野郎と一緒にすんな!!」


ナンド「なぁ、そんな身内ネタ使って大丈夫なのか……?」


グラ「ノープロブレム♪」


ナンド「大アリだろ……!!」


グラ「まぁ、そんなことは置いといて……」


ナンド「置くなやッ!!?」


グラ「とりあえずだ、法で裁けねぇなら俺が直々に裁きを下してやる!!」


ナンド「うわぁー、金〇一少年とかでよくありそうな動機……」


グラ「そして殺人事件に凶器はつきもの!!出てこい、My凶器ーーーーーッ!!」


ナンド「蛍光灯か?鉄線バットか?それとも画鋲or剣山での流血死合?」


グラ「思考がプロレスだよ!?しかもデスマッチの!!」


ナンド「……で、今お前が持ってるソレって……例によって例のごとく例の鉈?」


グラ「例によって例のごとく[HINAMIZAWA]製だぁ…。……ブランドだぜェ?」


ナンド「もはや響きが[YAZ●WA]みたいになってきたな……」


グラ「それだけじゃねぇ、これは[HINAMIZAWA]ブランド屈指の最高品、その名も……


『鉄塊鉈:「五肢分断」Ver.RENA・OYASIRO』……だぁァァーーーーッ!!

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(見にくいですが、[HINAMIZAWA]ロゴ付き)

威力:☆☆☆☆★
重さ:☆☆☆★★
RENA:☆☆☆☆☆


お茶の間の奥さん、ダンナをヤるなら今のうちですよぉーーっ!!?」


ナンド「やめんかいィィィィィィッ!!!」


グラ「はい、TVの前の奥さん!!
電話番号のメモとダンナの生命保険の準備いいですかー?

んでもって、元気ですかァァァァーーッ!!?」


ナンド「やめろォォォッ!!!

とにかくあちらこちらから怒られるようなネタはよせっ!!
前も言ったが、ひぐらしネタ知らねーヤツ置いてけぼりなんだぞッ!?」


グラ「大丈夫、コレ見てるヤツの約8割は確実にひぐらし知ってるから♪

つかこれ見てるヤツで『私は純粋なる真人間でパンピーの"永遠の17才"ですっ♪』……ってヤツがいたら出てこんかーい!!」


ナンド「そういうメタな発言してたらマジで誰も来なくなんぞ!?
つか条件の最後の部分は絶対一個人を対象にしてんだろうがァァァァーーーーーーッ!!?」


グラ「はいはい……、どっかのツッコミメガネがうるさいから凶器を変更してやんよ……」


ナンド「誰がツッコミメガネだァァァァーーッ!!?」


グラ「出てこい、My凶器第二号!!」

Image023.jpg

威力:☆★★★★
重さ:☆★★★★
図工:☆☆☆☆☆

ナンド「……へ、カッター?」


グラ「そう、カッター♪」


ナンド「そりゃ確かに管理人が中二の時に"九頭竜閃"やろうとして親指を1兌綏,辰舛泙辰織▲曚箆辰覆蕕△襪……なんでカッター……?
それだったらさっきの鉈の方が……」


グラ「例によって例のごとくただのカッターじゃねぇぞ?」


ナンド「……へ、ま、まさか……ッ!!」


グラ「ほら裏側に……♪」

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威力:即殺
"重さ":☆☆☆☆☆
マコトシネ:☆☆☆☆☆☆☆☆

[必ズ殺ス技]:首噴水


ナンド「やめろォォォォォォーーーーッ!!??
いや、予測はしてたけど色んな部分で裏切られた!!大事な部分で裏切られたっ!!!

つか多方面にそのネタ危なさ過ぎんだよォォォォォォッ!!!」


グラ「んだよ……?んじゃ、このエスカ……ゴフンッ[天使のトゲトゲバット]で……」


ナンド「もういいんだよ、そういうネタは!!!」


グラ「いいじゃねぇか、こんな下らねぇネタで3500文字は埋まるんだからよ。管理人は万々歳だ」


ナンド「管理人が腹イタでいないのをいいことに上手いことまとめやがったな……」


グラ「まぁ、その腹イタすら怪しいんだけどな。

……イテっ!?」


ナンド「どうした?」


グラ「指……針で刺しちゃった」


ナンド「なんだよ大袈裟な……」


グラ「注射…針で刺しちゃった……」


ナンド「凶器入れなんて漁ってるからだろ………ってちょっと待てッ!!?
その注射器なんて書いてある……?」


グラ「ん…、ええと[Made in TAKANO34]……?

……何だコレ?」


ナンド「…………ッ!?」


グラ「ど、どうした……?」


ナンド「グッバイ、トミー…いや、グラ……!!」


グラ「だから何だってんだよッ!!?

Image025.jpg
……ア、アレ、なんか……痒くね?ムズムズしね!?」

Image026.jpg

ナンド「……んなッ!?」


グラ「……ぐぐ、ぐがががが……!!
くけけけけけけけけ………ぐふぁッ!!」


ナンド「あーあ、あんだけひぐらしネタやったあげく結局ひぐらしネタでエンドかよ……」


ナンド「あばばばばばばばばば……くっ、……見てねぇで……早…く助けろ………や!!……あははははははははははは」


ナンド「でもよぉ……、もう手遅れ臭いし」


グラ「助けてイリーィィィィッ!!!」


ナンド「悪い、版権とかその他諸々の大人の事情によりイリーはやってこれない。いや、たださえギリギリだったしな……」


グラ「なら他の医者を呼べぇェェッ!!?……かなかなかなかなかなかなかなかな」


ナンド「医者なんていねぇぞ?」


グラ「……へ、なんで?」


ナンド「管理人の脳みそん中にはやたら"ナイスバデー女医"かやたらまっピンクでミニスカな"看護婦"しかいねぇんだよ」


グラ「むしろそっちキボンヌゥゥッ!!」


ナンド「……死ぬぞ?」


グラ「……へ?」


ナンド「入院中の身で仲良くなった看護婦さんや女医と連日連夜カマしてりゃどうなるかわかるよな……?」


グラ「それなんてエロゲ?」


ナンド「いや、実際エロゲの主人公はすげぇ」


グラ「他にいねぇのか!?……あぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅ」


ナンド「看護婦なら一応他にいるが……」


グラ「んじゃそれキボンヌ!!」


ナンド「問題はしずおか出身ってとこだが……」


グラ「静岡ぁ…?出身地なんて関係ねぇだろ、"看護婦"ならそれでイイ!!」


ナンド「静(サイレント)、丘(ヒル)」


グラ「ゴメンなさい、死んだ方がマシです
…んがっ!!……ぐがががががッ!?」


ナンド「やべ、発症したッ!?」
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| あるグラさんの一生 | 23:07 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark
ニ頭変三角形
久々の会話ネタです。
ちなみにキャラのデザインが多少変わってます。
―――――――――――
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ナンド「あつつ……、なんだ?頭痛ぇー……。
久々の出番だし、緊張してボケちまったのか……?

……!!、さては管理人のヤツ、また「松竹梅」を熱燗でキメこみやがったな……!!?
だから俺の体に影響がキてんのか……!!

熱燗はすぐにクるって知ってんのに何でバカスカ飲むんだあの巫女チン中毒者がァァァッッ!!!!」


???「……よ、……よォ………げ、………元気そうじゃ……ねぇ…ぇぇ……かか、かぁぁぁ……」


ナンド「……ん?その声はグラ…」

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ナンド「グらンどォォォォォォッッ!!??

なんだその末期のガ●ジーみたいなツラはァァァッ!!?」


グラ「……おぉ……ああぁぁぁ……」


ナンド「だからあれほどスパンクとコカは7:3で用法用量を守って正しくキメろって言ったのに!!

…………え、違う?あっそう」


グラ「……んなも……ん……キメて……すら…い、いねぇよ……!!」


ナンド「(管理人の状態が俺らに影響してんだよな……?)なぁ、お前は頭痛くないのか?」


グラ「……いや……、まったく……」


ナンド「(んー、酒の影響じゃないみたいだな……)んじゃ、何が原因なんだよ?」


グラ「……ゲゲ…、ゲームで……、ちょっと……な……」


ナンド「ゲーム?………あーまさかあの某やり込みRPGのことか……?」


グラ「……オーウ、イェーーースぅ……」


ナンド「……何時間ぐらいやってた……?」


グラ「……か、…かるーく、15時間ぐらい……」


ナンド「軽かねぇ、めちゃくちゃ重てーから!!お前のいつもの平均プレイ時間何時間だ!?

2時間前後だろ!?

それを8倍近くオーバーしてんじゃねェーかッ!!?」


グラ「……俺が……、俺が悪いん…じゃ……ない……、

コントローラーを持ったダメ人間が……悪いんだぁぁーー……っ!!」


ナンド「メタな発言すんな!!……ったく、どこかの名人だって"ゲームは1日1時間"だと言ってたじゃないか」


グラ「……え、"1日最低1時間"の意味じゃなかったの……?」


ナンド「そのまま死ね」


グラ「…ぐぅ、……確かに、俺は……やり込み…まくった……、じゅ…15時間だ……15時間もだ……」


ナンド「誇るもんじゃねぇだろ……」


グラ「……それに……俺がこうなった……理由は……そ、そんなんじゃ…ねェ……ッ!!」


ナンド「……え?」


グラ「…ちょ…直接的な……原因はなぁ……、


………電……だ」


ナンド「へ、今何て言った……?」


グラ「……て、停電したん……だよォォッ!!!」


ナンド「…………うなっ…!!」


グラ「……俺の、俺のぉ……15時間がぁぁっ……!!!!」


ナンド「OK、OK……とりあえず"無念"な気持ちはよーくわかった」


グラ「絶望したァーっ!!

電気ストーブつけただけで停電する低電圧な我が家に絶望したァァァーーーッッ!!!!」


ナンド「だからそういう発言は………うぷっ…!!?」


グラ「……ど、どした?」


ナンド「ふ、二日●い……うぷっ………だった……………」


グラ「リヴァーーーーーースゥぅぅーーーーッ!!??

こ、こらえろ!!せめてトイレまではッ!!


ナンド「も、もうダメぽ………………っ!!」


"おろろろろろろろろろろろろろろろ"

Image020.jpg

グラ「ご…、GODZILLAAAAAAAAAAA………………………!!!」



※注.管理人は実際には吐いてはいません。

―――――――――――


















Image021.jpg

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[<特>勝手ニ言]
・ナンド「今回割と大人しかったな。暴走すらしないとは意外だ」

グラ「大人になったのさ……」

ナンド「四六時中管理人の母親がいるからだろ」

グラ「……全くもって」

ナンド「煩悩を充電する暇もないのか……」

グラ「……全くもって」

ナンド「※)ハイパーセルフプレジャーは……?」
(「NHKへようこそ」を読め)

グラ「……全ッくもッて!!」



ナンド「泣くなよ」





| あるグラさんの一生 | 21:01 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark
人を殺るにゃ言葉で充分
…………………………。




グラ「ありり、いつもの挨拶はいったいどうしたんだ……?」


ナンド「冬休みに培った極度の"寝不足"と休み過ぎて鍛え上げられた"ニートゥ"な感覚で学校行って頭が


"エレクト"


しちゃったらしいな……」


グラ「うわ〜……っ、どんだけダメ人間なんだよ……?」


ナンド「ダメ人間というより

「人間として駄目な領域」


に片足どころか下半身までずっぷり浸かっちまってるってところかな」


グラ「しまいには家から出てこれなくなるんじゃないのか?」


ナンド「そこまでひどかない。一時的なもんだよ、こういうのは」


グラ「ふーん……、確かに学期始めとテスト期間中はいつもそんな感じだったっけ」


ナンド「ま、放っておけばそのうち"ケロリ"と治っちまうだろうよ」


グラ「冬休み中飲み過ぎて"ゲロリ"としたヤツがぁ……っ?


……あ、甘酒だからなッッ!!」


ナンド「カメラ目線で何言ってんだ……?」


グラ「ポリ公対策」


ナンド「こんなアホゥをパクろうだなんて思わねーよ……。


……甘酒なんでヨロシク♪」


グラ「お前もかいィィィィッッ!!??」


ナンド「いや、やっぱり色々とな……?」


グラ「色々ってなんだよ?」


ナンド「叩けばごっそり出てきそーじゃねーかここの管理人」


グラ「………………っ!」


ナンド「ど、どうした?」


グラ「今は18、今は18………俺は18だ……生まれた時から18なんだぁぁぁぁっっ!!!」


ナンド「あーあ……、なんかいけないスイッチ押しちゃったみたいだな……」


グラ「中一の時、買って間もなく傷一つないプレステ2に


「制服モノ」を


ブチこんでダチと一緒に鑑賞してゴメンなさいィィィィッッ!!」


ナンド「管理人の(ある意味)デビュー作だっけな…………って、やめろ!!言うなァァァァァッッ!!!」


グラ「ゲーム部屋兼家族の寝室に置いてあるTVの下のゲームソフトとか入ってる棚をなぁ……よーく調べるとなぁ……



遊ばなくなったスーファミの裏側にエ………ふがもごッ!!??」


ナンド「やめろォォォォッッ!??
!管理人の家にダチを呼べなくなるだろーがっ!!?」


グラ「管理人の家に来るダチの大半の目的はそんなもんだろ?」


ナンド「悲しすぎる……ッ!!」


グラ「言ってて自分でも悲しくなってきた……」




ナンド・グラ『はぁ……』




メル「随分とテンションがLOWですわね……」


ゼノ「ど、どうしたの……?」


グラ「おいっす……、お二方……」


ナンド「まぁ、気にするな………」



………どよ〜ん



メル「そんなマイナスオーラ撒き散らしておいて気にしないわけありませんわーっ!?」


ゼノ「半径5辰篭瓩鼎たくないなぁ……こっちまでブルーになっちゃいそうだし」


メル「ブルーと言ったら私もでしてよ?」


ゼノ「なんかあったのメル?」


メル「ゼノは忘れましたの!?私たちの本来の居場所をっ!!?」


ゼノ「……ええと、何だっけ?」


メル「………ゼノぉ……?」


ゼノ「わわわ、わーっ!!?落ち着いてメル!!冗談だからっ!!

小説でしょ?」


メル「そうですわ。作者が放置してからどれぐらいたったと思いますの?」


ゼノ「かなり……、だね」


メル「どこまで話が進んでいるでしたっけ?」


ゼノ「まだ森のところだね」


メル「クソ作者が早く次の話を書いてくれないとずうっと森をさ迷うハメになりますわー」


ゼノ「あ、でもプロットはできてるらしいよ?あとは書けばいいだけだってさ」


メル「本当ですの!?……こうしてはいられませんわっ!!

ゼノ、すぐに行きますわよ!!!」


ゼノ「うわっ、ちょっ、ちょっと待って!?僕まだ台本は……、


うわーーーーーー−----ッッ………」



ナンド「……あーあ、引きずられてんよ。あの子見た目によらず力あんなぁー……」


グラ「うわ、もう見えなくなっちった……」


ナンド「よほど嬉しかったんだろうよ」


グラ「放置はツライもんなぁ……?」


ナンド「管理人が悪い」


グラ「だなぁー……」




グラ・ナンド『……………』




グラ「でよぉー……」


ナンド「ん、何だ?」


グラ「もしかして……出番こんだけ?」


ナンド「じゃねーの……?」


グラ「……………………」


ナンド「……………………」




ナンド・グラ『はあ………』




―――――――――――

小説はいずれやろーかなぁ………、




……いつだろ?




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| あるグラさんの一生 | 23:53 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark
フッカツノ クロメガネ
時を遡ること数日
グラさん不在のあるクリスマスの夜……

―――――――――――

一同「メリークリスマス!!♪」


ニョバ「グッジョブ」


ナンド「空気読めっ!!」


メル「こういうのを略してなんて言うんでしたっけ?」

ゼノ「んー、なんだっけ、たしか……


……"AK"?」


ナンド「違うわァァァッ!!どこの世界に

"本当アイツってアサルトライフルだよねー"

っていう会話が存在するんだ!!?
"KY"、"K・Y"だよッ!!」


ゼノ「なるほど……」

ニョバ「(K)クソ・(Y)ヤローノ リャクデスカ」


ナンド「ちげーわァァァァッ!!!

……ったく最もアブないやつが消えたと思ったら、


銀魂のキャサリン的な


ヤローが出てきやがった……」


ニョバ「アンナ エセネコミミキモウザオンナト イッショニスルナ

コノ チンカスヤロー」


ナンド「喋り方が怒りを誘う分、グラよりタチ悪ィな……」


メル「なんかすっごく腹立ちますわー」


ゼノ「当て身は……効きそうにないなぁ」


ナンド「見るからにシュワちゃん体型だもんな……下手したら返り討ちだ」


メル「あぁ、もうっ!!それじゃどうするのでして!?


完全放置の


小説キャラじゃ、キャラも能力も設定が弱過ぎて勝ち目ないですわっ!!?」


ナンド「前回のグラはボコられて許されるキャラだったから、ああやって仕留めたわけだがな

でもコイツは……」


ゼノ・メル「無理かな……(ですわー!!)」


ニョバ「HAHAHAHAHAHA !!!

ドウシタンダ コノ イエローマンキードモ!!
ヘイヘイ ピッチャー ビビッテルッ!!!」


ナンド「しまったな……どんどんキャラが成長してやがる……
このままいくとマジで


銀魂のキャサリン


になっちまう……ッ!!
どうすりゃいいんだッッ!!?」



???「ふっふっふっ……、お困りのようだな諸君……?」



メル「今からでもグズ作者に頼んで濃ーーい設定をつけてもらってはいかがですの、ゼノ?」


ゼノ「そうしてもらいたいのは山々なんだけど、実は"異界から飛ばされてきた世界を救う勇者"とかみたいな


中二設定


は勘弁してほしいなぁ……」



???「おーい、おーい……?」



ナンド「最近の俺は暴走する馬鹿にツッコむ


ぱっつぁんみたいな


役割だしな。しかもメガネ共通してるし……」


ニョバ「HAHAHAHAHA!!!

ゴミガ ヒトノヨウダァーッッ!!!」


ナンド「違ェーよッッ!!!
"人がゴミのようだ"だろがっ!!
それじゃ、ただの

※『擬人化フィルター』

じゃねーかァァァァッッ!!!

……しまった、またツッコんじまったッ!!?」

[※全てのモノが常時人(特に美少女)に見えてしまうフィルターのこと。
これをおめめにつけている人はプロか末期の人である。]



???「……………………」



ナンド「畜生ッ!!このままじゃアイツにここを支配されちまう……!!」


メル「展開に詰まった漫画家みたいに新キャラでも出すってのはどうでして?」


ゼノ「無理矢理テコいれした結果、内容が破綻したマンガなんてそれこそ星の数だけあるけど?」


メル「けっこう言いますのね。ゼノ………」


ナンド「ここの空気を吸い過ぎたかぁ?
あんまり吸い過ぎるとどっかの


完全究極変態馬鹿サングラス野郎みたいに


なっちまうから気をつけろよ……?」



???「だぁァァァァァァァァッッ!!!??

そりゃ俺のことかァァァァァァァァッッ!!!!」



メル「ゼゼゼ、ゼノ……?もしもあんな変態にでもなったら私……、アナタを



………殺しますわよ?」


ゼノ「…………わわっ!?」

ナンド「おおお、落ち着け……!!

マズイな……ヤンデレ化してるよ……。
こっちも危ねェかも……」


???「お願いだから無視するなぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!(号泣



ナンド「ンだよ……さっきからうるせェな…………ん、


誰お前?」


???「てめーが言ってた
"完全究極変態馬鹿サングラス野郎"だよッッ!!!」


ナンド「あぁ、あの(故)"完全究極変態馬鹿サングラス野郎"か……」


グラ「(故)ってなんだよ、(故)ってぇぇぇぇぇぇッッ!!??

つーか生きてるよ俺!!」


ナンド「なぁ、あとの処理はお前らにまかせたけど、不十分だったんじゃないのかぁ?
だからあれほど


"首と胴体"は離しておけと


言ったのに……ッッ!!」


グラ「ちょっ、おまッッ!?
そんなことをォォォォォッッ!!??」


メル「でもあの時渡された鉈で切れって言われてもできませんわーっ!!」


ナンド「なにぃっ!?あの鉈はなぁ、れっきとした
ブランド:「HINAMIZAWA」製なんだぞ?
なんで首の一つや二つ切れないんだッッ!!」


グラ「俺の首は一つしかねーよッッ!!」


メル「そんな恐ろしいことできるわけありませんわーっ!!?
ね、ゼノぉ?」


ゼノ「だから適当なとこに捨ててきたんだけどね……」


グラ「……ちょっと待て、いくら適当なところといってもよ


なんで俺は谷底で目を覚ましたんだ!!?


しかも血が止まらねーし、
しかもなんか関節とかあちこち有り得ない方に曲がってたんですけどッッ!!?」


ナンド「よく生きてたな、オイ……」


グラ「ふっふっふっ……、こんな時


"FOX HOUND"取るまでやりこんだ


メタギア3の知識が役立つのさッ!!!」


ナンド「いやいや、知識関係ないから。120%お前のその



ピッコロさん並の



回復力のせいだから。
T-ウィルスにでも侵されてんじゃねーのか?」



ニョバ「NYOォォォォォッッ!!!!
サッキカラ ムシスルナァァァァァァァァッッ!!!!」


ナンド「のわっ!?」


グラ「何、このタイラントみたいな


変態、


ウサミミ、


DCS(ドーピングコンソメスープ)マッチョは?」


ニョバ「ワタシハ ドーピングナンテシテマセーン!!
テキドナ ショクジト、テキドナ



ビリーブートキャンプヲ



マイニチシタダケデースッ!!」


ナンド「そりゃすげーわ、それが本当ならお茶の間の奥さん全員が
"マッチョ"になってるわ」


グラ「さっきからコイツ何やってんの?」


メル「ここの乗っ取りだそうでしてよ?」


ゼノ「正確にいうとちゃっかりグラくんのポジションに居座ろうとしてるみたいだね」


ナンド「ま、要するにお前の

………"敵"だ」


グラ「ほほう……?この俺の

"ステキ"、

"モテモテ"、

"皆の注目の的"ポジションを奪おうとはイイ度胸じゃねーかッ!!?」


ナンド「嘘つけぇェェェェェッッ!!!
てめェのポジションは……」


メル「"変態"」

ゼノ「"ボコられ"…?」


ナンド「"生物の底辺"だろ?」


グラ「そこまで言うかァァァァッッ!!??
なんかいつも以上に扱いヒドくなってね!?
何、俺の存在植物以下ですか!?」


ニョバ「セントウリョク タッタノ5………、
フッ、ゴミメ………。

オマエナンカ ワタシノ ※シダンデ イッパツデース」

※[どっかの諜報員の使う"指ドリル"でなく、
指パッチンでモノを飛ばして攻撃する技。スゴイ人になると

銃弾を手で受け止めて相手のデコに返す

という人間離れした芸当が可能となる]


グラ「どこのサイヤ人だオメーはっ!!?」


ナンド「今回ジャンプネタ多いな……」


ゼノ「全部わかる人いるのかな……?」


メル「私はほとんどわかりませんでしてよ?」


グラ「オイ、そこのエセウサミミマッチョ野郎。
俺のポジション取ろうなんざ100万年早ェんだよッッ!!」


ニョバ「HAHAHAHAHAHAHA!!

コノワタシト ヤルキデスカ!?
ダイガクジダイワタシハ

"アタマカラ ツマサキマデ ゼンシンキンニク"

トイワレタホドデース!!」


ナンド「ただの悪口なんじゃねーの?
つかお前年いくつだ?」


メル「リアルな数字が帰ってきそうで恐いですわね……」


ゼノ「実は37才とかだったりして……」


グラ「うわ、それヤダな……」



『………………………』



ニョバ「ナナナ、ナンデスカ ソノメハ!!?
ワタシハ コレデモ ニジュウダイデース!!!」


グラ「んじゃ、聞くけどお前子供のころ何やってた?」


ニョバ「カエリミチ、ヨウスイロデ ライギョ ツッテマシター♪」


ナンド「ソレ、絶対20代じゃねェッッ!!!」


メル「なんでわかるのですの?」


ゼノ「だいたい30〜40代位のお父さん世代がやってたからね」


ニョバ「ワタシハ ニジュウダイデースッッ!!!!
イイカゲン シズカチャンニ シナサーイッッ!!」


ナンド「でもよ……」

グラ「なぁ……?」


ニョバ「キキキ、キサマラカクゴシナサーイッッ!!!」


メル「あ、逆ギレしましたわーっ!?」


ゼノ「年のことは触れちゃいけない傷だったみたいだね……」


グラ「上等だァ………!!かかってこいや
変態ウサミミオヤジぃィィィィィッッ!!」





……ピンポーン♪



グラ「……ん、なんだよ?さっき頼んだ出前ピザか……?
はいはい、今いきまーす

料金はコイツ(ナンド)にツケといて下さーい♪」

ナンド「ちょ、おまァァァァッッ!!??」


グラ「あそこの"ツナマイルド"うめェんだよなぁ〜♪
今開けるよ〜」



――ガチャッ――



Image019.jpg


一同『………………………ッッ!!??』



ロビー「……メリー……クリスマス……」



うわぁぁあぁああぁぁぁああぁああああぁぁぁあぁッッ!!!!????



―――〜おわぢ〜―――



| あるグラさんの一生 | 23:40 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark
BAKA2007〜狂・凶・協奏曲〜
ウェルカムトゥーザパーティィィィィィィッッ!!!

どーもー、君がいて……僕がいる……


チャーリーグラあべらぼぁぶしッッ!!?


――ドカバキグシャボキ――


ナンド「なーに初っ端から乗っ取りかまして挨拶してんだお前は……?」


グラ「だってここの管理人がブッ倒れて



"ブログ書くのめんどクセー"



……とかなんとか言ってたから代わりに俺が……」


ナンド「黙れ脳天"ハレルヤ"」


グラ「俺はな……"ハレルヤ"つーより


"ハレハレユカイ"


な方だぁぁぁぁッッ!!!」


ナンド「力説すんなよ

おーい誰かコイツの


頭とか顔とか人格とか常識感とか人間性とか……つか、


存在の全てを


"SOS"してやってくれ。
宇宙人や未来人、あまつさえ超能力者でも構わないぞ」


グラ「それなんて部活!!?

つかわかりにくいネタすなッ!!」


ナンド「……ん、お前がネタふったんだろうが!!」


グラ「………うっ!!」


ナンド「ほれみろ。図星じゃねぇか。

……ん?なんかこんなやりとり前にもしたような」

グラ「あぁそりゃそうだ。この記事が二度目なんだよ。
一度目は1792文字まで打ち込んでもうちょいって時に



管理人のオカンが



"うっかり"消しちまったんだなぁコレが……
管理人いわく

『久々に殺意の波動を感じたよ……』

……だそうだ」


ナンド「嘘つけ。消された時半泣きだったじゃねーか」

グラ「まぁそんなことは置いといて、なんか話題とかねぇの?
ねぇなら俺のトークショーで世界を泣かせてやるぜ?」


ナンド「一番最初に親が泣くな」


グラ「生まれてきてすいませんでしたぁーーーっ!!


……って、違うわァァァァァァァッッ!!!!」


ナンド「ナイスノリツッコミ」


グラ「それに親はこんなことぐらいじゃ泣かねーよ」


ナンド「……なんでだ?」


グラ「管理人の親に対するカミングアウト率が高すぎるからな

己の息子のエロ本の場所だって知ってるし

もう驚くことすらないんじゃないのか?」


ナンド「それでも"最後の砦"をきっちり守りきっているところが汚ェと思うがな……」


グラ「そりゃあそうだ。少なくとも人間、家族やどんなに親しい友達であろうと言えないこととかあるもんな


………………でお前の"最後の砦"って……何?」


ナンド「そういうお前は……?」


ナンド・グラ『……………………………』


ナンド「……、言わない方が吉ってこともあるよな。

つかこれ言ったら明日がねぇ……」


グラ「さすがの俺もコイツばかりは無理だ……。

〇〇〇とか●●●とかはいくらでも言えるんだがなぁ……ウホッ」


ナンド「ちょッ…おまッッ!!?

何言っちゃってんのぉぉぉぉぉぉぉぉぉッッッ!!!!


つかお前そんな細かい趣味まで……!!」


グラ「しかもこの程度じゃ"最後の砦"とは言えねぇなぁ……?」


――ピピピピピピピピピピピ………

――あぼーーーん――


ナンド「……なっ、ス〇ウターが壊れただと!!?
コイツの戦闘、いや……


"変態力"の


底が見えねぇ……!!」


グラ「どんな人間だって変態力は底が見えねぇもんだぜ?

エロは偉大なりぃっ!!!」


ナンド「……むむむ、なんだか知らんが反論ができない……!!」


グラ「フハハハハハハ!!!
エロは社会の原動力なのだよ……!!

ビデオデッキ普及の影にイェーブイがあるように、

パソコン普及の影にイェロゲーがあるようにっ!!」


ナンド「マジかよ………」


グラ「マジです」


ナンド「……、"えっちいのはいけないと思います"……」


グラ「"性欲をもてあます"」

ナンド「"デカけりゃいいってもんじゃねぇんだよ!!"」


グラ「"すごく……大きい…です"」



………………………………………………、



ナンド・グラ『下らねぇぇぇぇぇぇぇぇ………』



グラ「むなしすぎる……」


ナンド「あぁ……、むさい男二人が何やってんだかな……」


グラ「誰か俺にエネルギーを下さい……、力が……力が燃え上がるような……いや、



"萌え"上がるようなっ!!!」


ナンド「ダメだコイツ……!!」


グラ「萌え上がれ、俺の小宇宙(コスモ)ッッ!!!」


ナンド「大気圏突入中のザクみてーに燃え尽きちまえ」


グラ「ザクとは違うのだよ、ザクとはぁッ!!!

…………………ハァ……」


ナンド「そんなにむなしいなら彼女でも作りゃーいいじゃねぇか?」


グラ「……………………」


ナンド「……あー、黙っちった」


グラ「………なんつーか、その……そういう色恋沙汰って今はないんだよな……」


ナンド「まさか……現実の女に興味を無……ッ!!?」


グラ「違うわァァァァァァァァァ
ボケェェェェェェェェェッッ!!!

無くすわきゃねぇだろ!!
いくらなんでも

『TVの向こうに俺のカノジョがいるんだ』

……とか、

『俺には12人の妹がいるんだぜ?』

……とか、

『お前あの子好きなんだろ?

なら"攻略"しちまえよ♪」

……とか言ってきた
管理人中学時代史上最低の友人の一人、


[ジャッカスK保](仮名)と


一緒にすんなやァァァァァァァァァァッッ!!!!!」


ナンド「よっぽどひでぇことがあったんだな……」


グラ「スマン、ヤツに関してはこれ以上語りたくない……!!


とりあえず今は友達と馬鹿騒ぎしてる方がよっぽどおもしれーんだよな。
そこに"女"が入り込む余地は無いと思うぜ?」


ナンド「ほー、お前にしちゃ珍しく真面目な意見だな?」


グラ「俺なりの正論を言ったまでだっつーの……」


ナンド「……なッ!?お前の口から"正論"だと……?

"性"論……じゃなくて……?」


グラ「……てめェ……?」


ナンド「あー、悪い悪い!!珍しく真面目な話ししてたのにな?」


グラ「話を折るなボケ!!

まぁ……、管理人の姉御も言ってたがそうやって馬鹿騒ぎできるのも学生のうちだけなんだそうだってな。

"色恋沙汰も結構煩わしいもんだよ?"とかなんとか言ってたし。
そういうことができるのって"うらやましいな"って言ってたっけ……」


ナンド「社会人になるとやっぱりダチと一緒に"馬鹿騒ぎ"って難しいのかねぇ……?」


グラ「さっきエロが原動力だって言ったけど……、

"馬鹿"だって立派な原動力なんだぜ?


人間何かに向かって"馬鹿"になれるってことは大切なことなんだよ。

"馬鹿"は"馬鹿"なりの"馬鹿"な考え方がある(by銀さん)ってな……?」


ナンド「なるほどな……、お前にしちゃ結構いいこと言うじゃないか?」


グラ「俺だってやるときゃやるってことよ♪

…………………うがっ!!?」


ナンド「ど、どした……!?」


グラ「……が……グキギ…あべしっ………ぐががが………くけけけけけ」


ナンド「ま……まさか……!!」


グラ「くかかかかかかかかかかかかかかかかかかかッッ!!!!!!」


ナンド「真面目なことを言い過ぎた反動で………壊……れた……?」


グラ「みィィィィィこォォォォォ
ばァァァァァんンンざぁぁぁぁぁぁいぃぃぃぃぃぃッッ!!!!」


ナンド「のあぁぁぁぁぁぁぁ、ブッ壊れたァァァァァァッッ!!!!??」


グラ「黒く美しい髪、袴、清楚なたたずまい……。


最ッ高ですなぁぁぁぁ……!!フシュー……」


ナンド「こ、これは……!!


グランゲリオン暴走モード!!


……制御不可能だァァァァッッ!!!」


グラ「そこに箒を持たせるとどうだッ!!?

相乗効果で破壊力は二倍、いや……何十倍にも膨れ上がる……!!


あははははははははははは…ゴフッ……はははははははは……グフェッ、グフォ、ゴホン……!!!」


ナンド「あー、助けてジーザスクライスト」


グラ「再に弓矢を持たせたらどうなるッッ!!?

標的を狙うそのきりっとした目だけで俺は射抜かれちゃうぅぅぅぅぅぅっっ!!!!

その威力たるやSVD(ドラグノフ・<スナイパーライフル>)すら遥かに凌駕する無敵の弾丸と化す!!!

ジ・エ〇ドなぞ目じゃないわぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッ!!!!!」


ナンド「アーメン、ハレルヤ、ピーナッツバタァー……。
誰かゴルゴでも呼んできてくれ……」


グラ「最近金髪ツインテールな巫女さんが増えているようだが、断じて認めん!!

しかしポニーテールは許すッッ!!

ツインでも黒けりゃ許すッッ!!


両方はお父さん認めないぞぉぉぉぉぉっっ♪」


ナンド「シャアさん、コロニー落として下さい……。
思いっきり


ずどーーーんって


落としちゃって下さい。チリも残さず滅しちゃって下さい……」


グラ「衣装は脱いでも全ては脱ぐな!!
恥じらいの無い巫女など、


ただの痴女ッ!!


効を焦るな、ゆっくりと噛み締めよ!!
焦ればそれは、


野獣のゴーカン!!


焦るな!!そこに桃源郷はあるッッ!!



にゃハハハハハハハハハハハハハハ!!!」


ナンド「もう……ダメぽ……」


グラ「ハハハハハハハハハハハグらゲゴバあぶリぐワシッッ!!??

のぎゃああああああああああああッッ!!!??」


ナンド「……………なッ!!?」


??「全くいくらなんでも記事を汚し過ぎですわ……?」


??「うわ……、やり過ぎだよ……。この人、顔が



ドドリアさん



みたいになってる……」


??「そういうゼノだってしっかり殴ってましてよ?」


ゼノ「あれは当て身だよ。気絶させるために一発あてただけなのに、メルがそのあとボコボコにしちゃうんだもん……」


メル「この変態の変態スピーチは聞くに堪えませんですわ
女の敵ですわね……!!」


ナンド「お前ら……小説の……?」


ゼノ「初めまして、ゼノと申します」


メル「あなたたちが小説二話分ものおバカをやっているもんだからこちらに来ましたの
……というより長すぎますわー」


ナンド「いや、礼をいう。悪夢がやっと終わった……」


ゼノ「まぁ、目が覚める頃には元に戻ってると思うので安心して下さい」


ナンド「あぁ、スマン。文字数も残り少ないしさっさと切り上げるか」


メル「私の出番はこれだけでして?」

ナンド「まぁ、とりあえずシメるぞ?
せ〜の、

ナン・ゼノ・メル
『ごめんなさいッッ!!!』
| あるグラさんの一生 | 23:49 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark
一人二役 二人は一人
どうも、己の人権無視


風吹南土です


前回悪ノリが止まりそーになかったんで
急遽ブラックアウトいたしました……。

あのままいけば俺の



人間的価値と




社会的尊厳が




果てしなーーーーーく、
地の底に堕ちると思いましたので切り上げますた。

ただでさえ無いものを




失うわけにはいきません(懇願



……でもね、………でもね……、


手が……、手が止まらないんだ……、


止まらないんだよアネキぃッッ!!!!




つーわけで(何が?)こっから先は




[危険区域]です。




ナンドとグラさんによる

暴力とシーモネーターの闊歩する世界です。

マニアックなネタ多し、
わからなければスルーしてよし。


それでは……、
ナンドとグラによる

「悪ノリの果て」を

お送りいたします。




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| あるグラさんの一生 | 20:31 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark
しょっぱなから他力本願
どーも、汁もしたたるイイ男



グラさんでぃーすッ


ナンド「何乗っ取ってんですかコラァァァァァッッッ!!??」

グラ「いや〜、やってみたくって……♪」


ナンド「つか、管理人はどーした……」


グラ「いや、わかんね」


ナンド「……ったく、だからこんなシーモネーターにあいさつ取られんだよ……」


グラ「まぁ、いいんじゃね?せっかくの出番だしな♪」


ナンド「未来に帰れ、このシーモネーターがッッ!!

……ん、お前の背中に貼り紙が貼ってあんぞ……?」


グラ「マジで?どれどれ……あ、本当だ
なになに……、

『秋はやっぱり紅葉狩り♪いざ鎌倉!!………』

……な、な、なんじゃこりゃぁぁッッ!!?」


ナンド「誰のマネしてんだオイ
いいから裏読め、裏を!!
なんか書いてあんぞ」

グラ「……あらら、ホントだ
なになに……

『ひぐらしがうるさくってたまんない、
俺にはとても耐えられない

ばーい管理人♪』


…………????」


ナンド「うーむ、意味がわからん
お前なんかわかるか?」


グラ「わかる……、わかるぞぉぉぉぉぉッッッ!!!!」

ナンド「のわっ!?なんなんだ、それはっ!!?」


グラ「まかせんしゃーいッッ!!!
意訳するとこうだッッ!!

『「ひぐらしのなく頃に 罪滅し編」が今いいところで手が離せねぇ
止めようにも手が止まらない、

止まらないんだアニキィッッ!!!』

……だそうだ」


ナンド「逃げ出したなアイツ……」


グラ「自分で訳しててすっげー悲しくなったぜ……」

ナンド「あれ……、まだなんか書いてあるぞ?」


グラ「……んーと

『明日は「皆殺し編」だぁー♪


……にぱ〜☆』

……………………」




ナンド&グラ「「……なんじゃこりゃぁぁぁぁぁぁぁぁッッッッ!!!!??」」


ナンド「明日も投げ出す気まんまんじゃねーかぁぁぁぁぁッッ!!!」


グラ「………………うひゃ♪」


ナンド「どうした……?夜神 月(裏)みたいな顔して」


グラ「キターーーーーーーーッッ!!!!」


ナンド「な、何が……?」


グラ「ふっふっふっ………
管理人がいないということはっ………!!!

すなわち……、好き放題できるってことだぁ………」


ナンド「て……、てめッ、まさか……!!?」


グラ「イッツア、俺ワールドぉぉぉぉッッ!!!!

将軍様万歳ーッッ!!!!」


ナンド「やめろぉぉぉぉぉッッッ!!!!

このブログに終焉をもたらす気かぁぁぁぁぁッッッ!!!??」


グラ「ちっちっち……、
終わらすんじゃない…………、
新たに創るのさ………


僕は新世界の神になる!!」

ナンド「ダメだ……、こいつDスノート手に入れた気になってやがる……!!」


グラ「次回は[巫女服の神秘]をお送りいたします

こうご期待!!」


ナンド「すなーーーーッッッ!!!」


グラ「あ……、ダメ?」


ナンド「当たり前だ!!てめぇの愛なんぞ誰も聞きたかねぇよッッッ!!!」


グラ「次回は[スク水の歴史]についてお送りいたします

こうご期待♪」


ナンド「人の話を聞けェェーーーーーッッ!!!」


グラ「むむむ……、俺は神だッ……、俺は神なんだぁぁぁぁッッ!!!!


必殺・ブラックアウトォーーーーッッ!!!」


ナンド「げ…………!?ブログ表現じゃわかんねーけど
周りがだんだん暗く………!!?

てめッ、一体何をッッ……!!??」


グラ「ブログの強制しゅーりょー♪」

ナンド「何ィィィーーーーッッ!!!!???

こうゆう時だけデタラメな力をッッ……!!!


う、う………うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………………………………………」


グラ「ざまぁみやがれぇッッ!!!


………ん、俺の周りも暗く………?

あははは…………なんで…………?



のぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ………………………………………………」




………二名ロスト。




だけどマジで明日も出しますよ?
今は悪ノリ気分なんで♪
(風吹南土)
| あるグラさんの一生 | 23:59 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark
ナンドやってもグラつかない
どうも、泣き笑いの日々


風吹南土です


とうとうブログ開設から一ヶ月たちました。
月日がたつのが早く感じます。


正直やっていけるのか……?
結構不安でした。


毎日更新を目標にし、ノリと勢いだけで爆進しました。

そして気付けば一ヶ月、

他のブロガー様たちに比べればあまりにも短い日。

でも、手探りで進んできた俺にとっては意味のあるものです。

今のところやっと手元が見えてきたとこでしょうか。



これからどうなるかわかりません。


次の目標「二ヶ月目」を目指してがんばっていこうと思いますんで



ヨロシクお願いします♪




あとのことは"やつら"にまかしますんで、

続きからどうぞ♪



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| あるグラさんの一生 | 23:11 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark